はい皆さん、こんにちは。私は一人っ子で両親共働きだったので…かなり小さい頃から鍵っ子でもありました。とは言え田舎の鍵っ子なので都会よりは物騒では無かったと思います。それなりに数少ない友達と田舎の自然を活かした遊びを外でしていたと思います。1人で近所のフェンスがある敷地でフェンスを乗り越える練習?をしたり→乗り越えて『やったぜ』みたいなw大人になってからフェンスを乗り越える技を活かせる出来事があったので!(◎_◎;)当時の自分を褒めてあげたいですね。『金網を登り降りする練習しといて良かったな!』ってね。

この頃から私の猫好き人生が始まりました。1人では寂しいだろうと猫好きの親が私がちゃんとお世話するという条件で飼う事を許可してくれました。一人っ子の自分からしたら猫は年頃の近い友達でもあり弟や妹みたいな存在でした。トイレの片付けなどメインでやってましたよ当時から。自他共に認める中年となった今では歳の離れた弟・妹であり子供や孫のような存在でもあります。『目の中に入れても痛くない』とは、この事か!ってぐらい可愛いですし守ってあげたいですね。←偉そうに守ってあげたいとか言ってますが…昔から逆に癒され守って貰ってるような気がします。

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